すでにレポを書かれている方がいらっしゃるので、手短でもいいでしょうか、とサボり根性出してみる私(^_^;)。
今回は、入場するところで緑のペンライトを配ってくれてました。観客構成は、大阪とかなり違って若い人も多かったような感じ。大阪は何だったんだろう‥‥。
5時開始の予定が若干遅れて(15分遅れくらいか)始まって、前回と同様第1部は氷川きよしさんのリサイタル。はて、前より曲数少なくなかったですか? それが終わると今度は休憩なしで、セイン・カミュさんの司会する第2部、各個ステージ。最初が越中睦(こしなかまこと)さん、という初参加の方(お名前忘れまして、萩野空間さんのレポを参考にさせていただきましたm(_ _)m)。ビジュアル系バンド出身の人だそうです。その次が萩野さん♪。
たぶん大阪のときと同じ黒長袖ジャケットに白のタンクトップ、胸元にでかいアクセサリつき(WS?)でした。アンダーはブルージーンズ。髪の毛はちょっと茶色で大阪のときよりくるくるしてます。
今回は、自分の席が大阪よりもさらに遠かったので(スタンド3階席)しっかりオペラグラスを持参しまして、レンズの中で拝見することが多かったです。ああでもかっこよかった‥‥歌は、大阪と同じく2曲、「real LOVE」と「True LOVE」だけでした。笑顔見せながら歌う余裕に痺れる〜(笑)。2面のスクリーンが見にくい席の位置だったので、全体のアクションがちょっと把握しにくかったかも‥‥。大阪のときよりもアクション派手でしたか?
会場の応援は、まあ、萩野さんファンがあの中で一番少なかったのかな、という感じでしたが、今回わたくしがんばって叫んできました(^_^;)。気合いの入った応援グッズを作ってらした方も多かったようです♪。某所管理人様のはっぴなどはもう、感激でした(お疲れさまです&ありがとうございました(笑))。
歌い終わって萩野さんが引っ込んだあとで、セイン・カミュさんが、以前に萩野さんとセインさんがシャンゼリオンで共演したこと(第10話「サバじゃねぇ!」)を話に出されてまして、シャンゼファン一同感涙するという‥‥前回は触れてくれませんでしたからね。あと、セインさんいわく、萩野さんが最近はまっているものはバッティングセンターだそうで。ゴルフの雪辱はどーした(笑)。
萩野さんのあと、ビリケン、KIYOSHIこと氷川きよしさん、FANATIC◇CRISISの順で盛り上がりました。ラストは、全員ステージに上がって、「上を向いて歩こう」と「evergreen(いのちの歌声)」を歌いました。その並び順が、萩野さんが氷川きよしさんの向かって左隣で中央近くだったので、今日放送されたTVのワイドショーなんかにもけっこう映ってたようです(爆)――私は見逃しましたが(; ;)。しかし、今回も萩野さんの声が聞き分けられない私。あ、それで、萩野さんの反対側の隣が越中睦さんだったので、今回はビリケンのラップ氏とのお話は見られませんでした。越中さん‥‥せっかくいいお顔なんだから、もう少し顔上げて歌うといいのに(爆)。
そうそう、東京中日スポーツ(地元の中日スポーツにも)に、そのラストの写真が載っているそうです(これもまだ未入手)。