俳優・萩野崇さんについてとりとめもなく語れば(祝・シャンゼリオン10周年)
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雑誌・書籍データ2004年1月〜3月
(上の方ほど新しいです)
★「テレビマガジン特別編集 仮面ライダー龍騎」(講談社、04.3.30?発売)
 忘れた頃に出た龍騎本です。ドラマ中のスチールをコンプリートする勢いで買いました>自分(笑)。OREジャーナル特別号なんてのも載っていて、面白かったです(俳優のインタビューはありませんでしたが)。それにしても写真が‥‥懐かしいですねえ。

★ザ テレビジョン 14号?(角川書店、04.3.31発売)
「新・いのちの現場から」の番組紹介で、桜沢先生込みの小さな写真が載ってます。番組公式サイトに載ってるのと同一?

★ストリートアクセNEXT FILE7(インデックス・マガジンズ、04.3.30発売)
 涼平さんのお隣のページで載ってました。ワイルドストロベリーのシルバーアクセと、自前のアクセ(あのトルコ石の指輪とかやはりインディアンジュエリーのバングルとか)の紹介で1ページ。WSアクセつけた写真が一枚と、DVDスチールとおぼしき小さなカット(写真展のものと同じ? カーニバルの仮面をつけてゴンドラに乗り込むところ)が一枚です。これは買うかどうか難しいところですね(^_^;)。

★「特撮ニュータイプ New Type THE LIVE」5月号(角川書店、04.3.18?発売)(ネタバレ有り!)
 「ヒーローたちの行方」というタイトルのコーナー(?)らしいですが、はぎー‥‥私、久しぶりに思いっきり脱力しましたですよ。「俺、ずっと、なんでイタリア? って思ってたんですが、後から聞いたら、どうも自分で『行ってみたい』と言ったみたいで、でも全然覚えてなくて自分でもなんでだろう? って(笑)」――あんたはやっぱり鳥頭かーっ! ぜーはー。イタリアツアーを申し込んだ人間の何割が、このはぎーの言葉に突っ込みを入れたことでしょう。ううう。まあいいけどね、はぎーだから(爆)。それに、「なんかねー、また脱いじゃったんだよね。と、いうか、脱がされちゃった(笑)というか。」というそれに続く言葉を聞けば心も和みます‥‥そうか脱がされちゃったのか(笑)。記事は見開き2ページで1ページは写真(胸元のほくろもばっちり見えるナイスショット)、もう1ページがインタビューでした

★TVガイド3月26日号(東京ニュース通信社、04.3.17発売)
 「新・いのちの現場から」の新番組紹介で、萩野さんの演じる外科医の写真と紹介も載ってました(^_^)。えらくさわやかなお写真で、何だかおかしかったのはなぜ(笑)。

★「弓削智久フォトブック BALANCE 」(美術出版社、04.2.27発売)
 弓削さんの握手会行って買ってきました〜(笑)。ゲストで萩野さんの対談が載ってます(^_^)。写真は全部で6枚、対談3ページ。写真1枚目、見開きで弓削さんとの握手シーン、横顔でちょっと目を細めた(というかつぶりかけたみたいというか半眼というか)こういう萩野さんの笑顔って、私好きなんですよ。久しぶりに見た感じで嬉しかったです。2〜5枚目は路上で二人で談笑しているところ。タバコ吸ったり缶ビール飲んだり‥‥。4枚目、はぎーのタバコに弓削さんが火をつけてるところ、この顔もいいなあ。はぎーの目つぶった顔が好きなのか?>自分。あ、服装は、黒ファー襟つきのコート(色は‥‥白っぽいような‥‥グレー?)を着てらっしゃいます。弓削さんの黒コートにも、萩野さんのほどではないですが、おとなしめのファー襟がついているので、コーディネートした衣装なんでしょうか。しかし萩野さん、コートの下のシャツはやっぱりボタン2つ外しです(爆)。5枚目、これは一応二人並んでのカットなのかな‥‥萩野さんの方は、横から光を当てて顔半分だけ浮かび上がってるという、なかなか印象的なものです。対談は、龍騎のときの思い出話とか最近のお仕事の話とか。対談の日付が03年12月21日、映画「天使に逢えば…」の減量話も出てまして、「もう、メシ食えないの超ヤだ(笑)」って‥‥ああ、そう言ったときのはぎーの顔が目に見えるようで(笑)。
 写真集を見ていてふと思ったんですが、撮影された吉場正和という方、けっこう目をつぶったカットが好きなのかも。それではぎーのあの1枚目写真もピックアップしてくれたのかなあ。
 という感じです。自分としては、弓削さんもファンなので買って損はなかったですが(それに、はぎーのあの横顔が見れただけで幸せかも(^_^))、写真集って高い(これは本体価格1905円)ですからねえ(^_^;)。

★アフタヌーン4月号(講談社、04.2.25発売)
 インタビューが1P載ってます。写真は白黒、ページの端で少し切れた(; ;)のと、小さい笑顔のカットのと。インタビューの内容は目新しいものでしたが(キッズステーションのインタビュー番組とかぶっているかどうかは、見てないのでわかりません)、これだけのために買うかどうかは微妙かも(私は勇午の連載のために買ってますが)。

★「next 04」(英知出版、04.2.7?発売)
 グラビア4P、連載コラム(?)1P。グラビアの方の写真は、黒革ジャンの男らしい世界でしたが、私としては4ページ目の自分の鼻をさわってる表情が好きかも(^_^;)。で、なんか自筆エッセイがグラビアの方に入ってるんですが(笑)。コラムの方は、勇午アテレコ風景やコーセーイベントレポなどの取材ネタになってます。勇午の台本(サイン入り)2冊読者プレゼントか‥‥これは欲しいですねえ。

★「MEN'S BODY VOL.1 春デビュー号」(インデックスマガジン社、04.2.14発売)
 うーむ、何だか濃い雑誌だ(笑)。一応ノンケの殿方向けなんですよね、これって?(爆) ページをめくっていると、あまりの筋肉具合にクラクラ来るんですが、それを排して萩野さんのページを捜しました。インタビューの内容的には、「天使に逢えば…」のパブリシティにからめてトレーニングを語る、というもの。写真は、やっぱほかのページに比べると筋肉度は落ちますが、これくらいで留まってくれた方が自分的には好みです(^_^;)。つーか、萩野さんの場合は筋肉というよりお肌そのものが綺麗な印象が強くて。胸のほくろが相変わらずセクシーでした。

★「TVガイド」2月27日号(東京ニュース通信社、04.2.18発売)
 P.106に「勇午」の紹介と萩野さんのインタビューがちょっと。お写真は現行プロフィール写真(白シャツプリンス)です。本屋さんでのぞいてみて下さい(^_^;)。

★「声優グランプリ」3月号(主婦の友インフォス情報社、04.2.10発売)
 1ページだけですがカラー写真ででっかく載っていていいっす(^_^)。このグレーのシャツは他で着てましたっけ? あとは勇午に関するインタビュー少々。(追記・アフタヌーン3月号の写真と同じ服装ですね。取材が重なってるのか?)

★「New Type」3月号(角川書店、04.2.10発売)
 こちらはカラー2ページ。勇午の部屋関連ということでビリヤード場で、赤茶の革ジャケットを着た写真がいっぱい‥‥いいですねえ。インタビュー記事も載ってるんですが、写真ばかりに見とれてしまいました。笑顔が可愛い(爆)。

★アクターズ・スタイル WINTER 2004(竹書房、1.31発売)
 巻末2ページでした(そのうち1ページはでかい写真だけ♪)。いいショットですが、「天使に逢えば…」で一番痩せてた時期なのか、ちょっと顔が細くて物足りないんですよね〜、私の好みからは。インタビュー内容は真面目に語ってらっしゃいます(真面目というか優等生発言というか(^_^;))。「僕としては、これまでにないくらい、低い声でやってますし」というところに期待。凄みのある低音なら浅倉で経験済みでしょうが、落ちついた低音(勇午だったらそのはず)を聞いてみたいです。

★アフタヌーン3月号(講談社、1.24発売)
 萩野さんのインタビューは次号4月号予定ですが、今月号にもかっこいい写真が1枚載ってます(笑)。見覚えないものなので、インタビューの際の写真でしょうか。本屋で立ち読みする価値は充分にありでしょう(私はもちろん買っております。勇午の連載が今号再開なので♪)。

★月刊「TV navi」3月号(産経新聞社、1.24発売)
 アニメの紹介記事だけで、萩野さんのお写真は無し。見る必要もあんまりないかも。

★月刊「SkyPerfecTV」(ぴあ、1.24発売)
 萩野さんの写真が可愛いですぅ!(爆) 買え、ファンなら!という感じです。インタビュー含めて半ページですが、インタビュー内容も面白かったし。拷問シーンの声のことで、「拷問も2度目になるとされ甲斐がありますよ(笑)」だそうです。

★「スカイパーフェクTV!ガイド」2月号(東京ニュース通信社、1.24発売)
 写真は勇午の作画監督お二人と萩野さんの3ショット(たぶん例の制作発表のときの)。半ページ弱の記事でした(内容的に目新しいものはないかと)。

★ヒーローヴィジョン Vol.13(朝日ソノラマ、04.1.23発売)
 全3ページ、「天使に逢えば…」の後楽園ホールロケ撮影のときの取材をメインに、コーセーイベのレポと「新・いのちの現場から」の紹介が少しでした。ボクサー姿は迫力があります(^_^)。そして、「いのちの現場から」の写真‥‥お医者さんの白衣姿です♪。登場シーンが多いといいなぁ。

★iTSCOM magazine 2月号(東京ニュース通信社、定期購読限定誌)
 Hot Line インタビューに再録(削除済)。

★STAR LOG スターログ[日本版](19)(竹書房ムック、03.12.26発売)
 1ページ5段のコラム記事欄の、1段ちょっとで勇午の記事掲載。アニメ版勇午の初めて見るカットが2枚(1枚はけっこう勇午が格好良かったです)、既出のが1枚、萩野さんについては例の集中取材のときらしい小さい写真1枚(笑顔ですが写真写りはいまいちかも‥‥)。本体価格1500円は、難しいところですね(^_^;)。

★アフタヌーン2月号(講談社、03.12.25発売)
 勇午のアニメ化情報で、アフレコ風景2枚に近影1枚の写真が非常に小さいながら載ってます。「次号以降萩野さんの特別インタビューを掲載予定っ!!」というくだりも(爆)。どうせ次号からは勇午の連載も再開しますんで、ぜひ書店でなりとご覧になってみて下さい(管理人ライトフットは勇午ファンでもあるのです(^_^;))。アフタヌーン3月号、1月24日発売です。(ついでに、勇午番外編が1月27日発売のイブニング誌にも載ります)
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